もう良いんじゃない?
立川談志が偉大な噺家だってことは分かる(ホントはよくわからないけど)。
でも、テレビの追悼特集などをを見ていて正直「もう良いんじゃない?」って思うときがある。
だって、噺家だよ、たかが落語だよ。
そう言う「仮に無くなっても飢え死にしない場所」にいるから落語家とか映画人とかスポーツとかの価値があるんじゃないの?
この勢いじゃ「立川流に見る経営者の心得」とかそんな風なビジネス本を執筆するバカが本当に出てきそうで怖い。
どんなに良いことを言ってても所詮「ウンコ臭い」の言うことだから、それなりに聞いといた方が良いと思うのは俺だけですかね?
日本人は日本の「サービス」がきめ細やかでよいと思っているけど、実際は日本の「サービス」の多くは客には何の意味もない自己満。成田で、地上整備の人が飛行機に手を振らされているのを観たことがあるでしょう。客にとって何の役にもたたないことを「心をこめました」とか言うのが日本の「サービス」。それに感激する人もいる一方で、それを押しつけがましくてうっとうしいと思う人もたくさんいる。ましてそれでお金を取るとなると、どうよ。日本の床屋さんは頭をマッサージしてくれたり、肩をもんであの手のひらで「ぶっ、ぶっ」と音を立てながら背中を叩いてくれたりする。あれはあれでおもしろいと思うこともあるけど、正直いってなんで床屋でそんなことをしてもらう必要あるのか意味わからないし、みんなそんなものに大した付加価値を感じてないから千円床屋に流れる。日本人だって実は、そんな「サービス」なんかさして評価してないのだ。
– 日本の優位性がホスピタリティ産業、ですって? ご冗談を。 - 山形浩生 の「経済のトリセツ」 Formerly supported by WindowsLiveJournal (via burnworks)(Source: shibata616)
Via BurnTumblr「わからないことをわからないままにしたくないが、勉強も調べ物も一切したくない」「自分の漠然とした感情は正しく、その合理的な理由は必ずどこかにあるはずだ」「情報や知識は口を開けて待っていれば勝手に入ってくる」この3つが揃うと、出所不明のデマは信じるわりに他人の話を聞かなくなる感じ。
–Twitter / @RPM99: 「わからないことをわからないままにしたくないが、勉強 …
memo to self: 「情動と伝聞」の関係について諸々妄想すること。
Via BurnTumblrプライドが傷つけられたとかいって大騒ぎするヒトがたまにいるけれども、プライドっていうのは矜持のことであるから本来はプライドがあるから多少のことがあっても揺らがないというのが筋で、プライドを守るために本人がじたばた騒いでいたんじゃ意味がない。そういうのはプライドとはいわずにメンツといいます。
プライドは自分を守ってくれるものであって自分で必死になってしがみつくもんじゃない。
2008-01-08 (via passionflower) (via charzred) (via ak47) (via momoblr) Via momoblr
10年ほど前とあるスキー場で支配人に「ゲレンデが狭くてスノーボード解禁にできないから集客に悩んでいる」と言われ、じゃ「スノーボード禁止なので子供も安心」というキャッチコピーをつけて集客を2倍にした。これがブランディグという仕事です。
– Twitter / GAMO, Toshihiro (via igi) (via ohmomo) (via pipco) (via suzukichiyo) (via kuwataro)2010-05-16 (via gkojay) (via momoblr) Via momoblr
これ、もってたー
うちにもあったー
俺も持ってた!





